日本矯正歯科学会「認定医」在籍
出っ歯・すきっ歯も
部分矯正「55,000円~」できれいに
- 「無料相談」実施
- 「セカンドオピニオン」対応
- 「インビザライン」「ワイヤー矯正」どちらもOK
- 分割払い/デンタルローンOK
【上3-3部分矯正/上前歯部分ワイヤー矯正】
期間:8か月
抜歯の有無:抜歯、ARSなし
矯正治療のリスク及び副作用:歯根吸収(歯の根が短くなる症状)、歯肉退縮(歯茎が下がる症状)、アンキローシス(歯と骨が癒着し歯が動かない状態)、歯髄壊死(歯の神経が失活した状態)、顎関節症状(顎の痛み)、知覚過敏、歯周病(歯肉炎など)、口内災などの口内裂傷。
【部分矯正/上42-3部分ワイヤー矯正】
期間:7か月
抜歯の有無:抜歯なし、歯間のARSあり
矯正治療のリスク及び副作用:歯根吸収(歯の根が短くなる症状)、歯肉退縮(歯茎が下がる症状)、アンキローシス(歯と骨が癒着し歯が動かない状態)、歯髄壊死(歯の神経が失活した状態)、顎関節症状(顎の痛み)、知覚過敏、歯周病(歯肉炎など)、口内炎などの口内裂傷。
【部分矯正/上下3-3部分ワイヤー矯正】
期間:1年半
抜歯の有無:抜歯なし、歯間のARSあり
矯正治療のリスク及び副作用:歯根吸収(歯の根が短くなる症状)、歯肉退縮(歯茎が下がる症状)、アンキローシス(歯と骨が癒着し歯が動かない状態)、歯髄壊死(歯の神経が失活した状態)、顎関節症状(顎の痛み)、知覚過敏、歯周病(歯肉炎など)、口内炎などの口内裂傷。
【部分矯正/マウスピースプチ矯正】
期間:8か月
抜歯の有無:抜歯なし
矯正治療のリスク及び副作用:歯根吸収(歯の根が短くなる症状)、歯肉退縮(歯茎が下がる症状)、アンキローシス(歯と骨が癒着し歯が動かない状態)、歯髄壊死(歯の神経が失活した状態)、顎関節症状(顎の痛み)、知覚過敏、歯周病(歯肉炎など)、口内炎などの口内裂傷。
【部分矯正/マウスピースプチ矯正】
期間:5か月
抜歯の有無:抜歯なし
矯正治療のリスク及び副作用:歯根吸収(歯の根が短くなる症状)、歯肉退縮(歯茎が下がる症状)、アンキローシス(歯と骨が癒着し歯が動かない状態)、歯髄壊死(歯の神経が失活した状態)、顎関節症状(顎の痛み)、知覚過敏、歯周病(歯肉炎など)、口内炎などの口内裂傷。
注目ドクターにより、仕上がりと治療期間が変わる。
マウスピース矯正の真実
多くの医院はAIデータ(人工知能)が算出した計画/設計をそのまま利用し、マウスピースを作成しています。
しかし、このやり方だと適正値が徐々にズレて、治療精度が悪化し、治療期間も延びる原因に。
当院では、マウスピース矯正は院長が必ず担当し、AIデータを再設計することでズレを解消します。
これを実施するかどうかで、歯並びの仕上がりと治療期間に大きな差が生まれるのです。
可能な限り「非抜歯矯正」を目指します
矯正治療は、抜歯が必要になるケースがあります。
可能な限り抜歯を回避するために、当院では次の取り組みを行っています。
インプラントアンカー
歯列矯正用の非常に小さなインプラント(スクリュー)を、顎の骨に埋め込み、これを固定源として歯を動かす治療法が「インプラントアンカー」です。
臼歯(奥歯)を後方に動かすことは、以前は不可能とされていました。
しかし、「インプラントアンカー」を活用すれば、歯を後ろに移動させることができ、歯を並べるためのスペースを確保できます。そのため、非抜歯が可能になるのです。
ディスキング(I.P.R/A.R.S)
歯(エナメル質)を少しだけ削り、歯を動かすスペースを確保する治療法が「ディスキング」です。
エナメル質は1~2mmの厚みがあり、治療でそのうち最大で1/4(0.05mm~0.25mm)程度削ります。
歯を削ることに抵抗を感じる患者さんも多くいらっしゃると思います。
ただ、エナメル質の削除量をしっかりコントロールすれば、リスクがほとんどない治療法と言えます。
矯正治療に加え「総合治療(虫歯治療・抜歯)にも対応
歯医者には「矯正治療専門の歯科医院」「矯正以外の治療も行っている総合歯科医院」があります。
患者さんから、どちらで矯正治療をした方がよいですか? とよく相談を受けます。
特徴を簡単に、下記にまとめてみました。
| 専門性 | 抜歯 | 虫歯/歯周病治療 | 1つの医院で完結 |
|---|
矯正「専門」医院 | ワイヤー:◎ マウスピース:◯ | ✕ | ✕ | ✕ |
「総合」歯科医院 | ワイヤー:△or◯ マウスピース:◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
専門性に関して
「ワイヤー矯正」を治療する場合、専門性の高い治療を受けられるのは矯正専門医院です。
ただし、「マウスピース矯正」の場合は、矯正専門医院だからといっても、必ずしも専門性が高いわけではありません。
「マウスピース矯正」には、症例数や経験が重要になるからです。
虫歯、歯周病、抜歯に関して
矯正専門医院では、基本的に虫歯や歯周病の治療は行いません。
矯正治療前に、虫歯や歯周病の処置が必要になった場合や、抜歯が必要と診断された場合は、その処置のため総合歯科を紹介されます。
一方、総合歯科ではすべての治療が可能です。
他院を紹介されることはなく、1つの歯科医院ですべての治療が受けられるのがメリットです。